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能登半島から東京に「ヒト・モノ・情報」+文化を出前します!

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HOME ≫ 第4回東京DEMAE能登半島食談議

食談議2015_2016

●食談議の詳細が決まり次第、また終了後フォトギャラリー等を順次アップします。

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01.蔵元を囲む会 【終了しました】

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2015年6月20日(土) 午後6時30分~
今回の蔵元を囲む会は中島酒造店の26歳の新杜氏をお迎え致しまして、新杜氏が醸した日本酒を楽しんで頂く会です。
能登の食材を使った料理と新杜氏が醸すお酒を是非、お楽しみ下さい。

会 場:のとだらぼち  03-5537-3078
語り部:中島酒造店 中島遼太郎  (輪島市)
参加人数:25名
会 費:お一人様 6000円(コース・日本酒 税込)

 

能登末廣を囲む会 フォトギャラリー 2015.06.20

02.能登のサザエと地ビールを楽しむ会 【終了しました】

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2015年7月25日 (土)  後6時~8時30分
開催場所:のとだらぼち
参加人数:20名
タイトル:能登のサザエと地ビールを楽しむ会
食材:志賀町富来赤崎のサザエと日本海倶楽部の地ビール・他
語り部:寺岡才治(志賀町)
【お品書き】
【前 菜】能登野菜と油揚げのお浸し
【冷 菜】ミシマ虎魚の唐揚げサラダ・いしりポン酢ドレッシング
【お造り】能登産サザエ刺身と鮮魚のなめろう
【煮 物】能登牛すじ味噌煮込み
【焼 物】能登サザエのつぼ焼き 味噌仕立て
【珍 味】能登小木いかさざえ肝の自家製塩辛
【揚 物】干し蛍烏賊と高農園の薩摩芋天婦羅
【酢の物】蒸しさざえと金時草の酢味噌
【食 事】さざえの炊き込みご飯 岩海苔汁
【甘 味】自家製酒粕プリン
 地酒:日本海倶楽部スピルナー、竹葉上撰、竹葉奥能登、初桜
 

能登のサザエと地ビールを楽しむ会 フォトギャラリー 2015.07.25

03.本当のボラと能登の食談議を海鮮フレンチで楽しむ会 【終了しました】

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2015年8月21日(金)午後7時~9時
大ボラじゃない!

世界農業遺産のシンボルのひとつ、穴水町のボラ待ちやぐらと、
そこで実際に漁をしている漁師の山瀬さんを迎え、ボラのおい
しさと能登の食文化を伝える。
水質がきれいな穴水の海だからこそボラがおいしい!

会 費:3000円(飲み物代別途)
参加者:20名
会 場:ダジュール大塚(東京・板橋)

語り部:山瀬 孝(穴水町)
主なメニュー内容:
・シェフのおまかせボラのメインディッシュ
・サザエのアヒージョ
・能登野菜の前菜(金糸瓜など)
・能登穴水産のスイカのデザート
・そのほか、シェフおススメの料理がでます。

本当のボラと能登の食談議を海鮮フレンチで楽しむ会 フォトギャラリー 2015.08.21

04.映画「一献の系譜」東京上映を記念~能登を味わうイベント~ 【終了しました】

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2015年8月29日(土)
開催時間:午後2時~午後10時(入替え制)

会 費:4000円
会 場:EDIT LIFE TOKYO  

http://editlife.jp/about/tokyo 東京都渋谷区神宮前2-27-6
会 費:4000円(日本酒2杯+ワンプレートバイキング)
*3杯目以降はキャッシュオン@500円
<問い合わせ>グリクリエイツ株式会社  
TEL: 090-4137-3116 e-mail: gulicreates@hotmail.co.jp
語り部:輪島塗椀木地師  寒長 茂(輪島市)
※当日試写室にて限定30名×2回の映画試写開催予定

 能登を味わうイベント フォトギャラリー 2015.08.29

05.日本海倶楽部フェアー 【終了しました】

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2015年9月7日(月)  午後6時30分~
会場:新橋SLビアホール
住所 東京都港区新橋2-9-6烏森神社ビルB1
電話 03-3502-0003
システム 通常営業スタイルに準じ、平均予算は一人約2,500円
内容 JR新橋駅のSL広場にあるビアバーで日本海倶楽部の生ビール
8種類を繋ぐ。18時に店がオープンしてから全てのビールが売り切れる
まで数日間のロングランイベント。
日本海倶楽部のレギュラー商品4種に加え、季節限定ビールやイベント
限定ビールが4種類ラインナップするほか、他の地ビールやアルコール類、フード等も充実。
語り部:日本海倶楽部  濱高 匡 (能登町)

日本海倶楽部フェアー フォトギャラリー 2015.09.07

06.秋の食材を能登のひやおろしで 【終了しました】

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2015年9月26日(土) 午後6時~
会  場:のとだらぼち 東京都中央区銀座8-4-27 プラーザ銀座ビルB1F TEL 03-5537-3078
会  費:6000円 飲み放題
参加人数:25名

こけ(きのこ)、栗、魚介類…能登の秋の山海の恵みを活かしたごっつぉ(ご馳走)。
蔵でひと夏寝かせて円熟味が増した能登のひやおろし。
能登は秋もまんでまいもん(とても美味しいもの)がいっぱいです!
能登弁が得意な七海屋店主と一緒に楽しみましょう♪
語り部:七海友也 (穴水町)

秋の食材を能登のひやおろしで フォトギャラリー 2015.09.26

07.能登の里山が育てる海のミルク「能登かき」ナイト 【終了しました】

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2015年10月6日(火)午後7時30分~
会 場:「Fresh Seafood Bistro SARU」代々木上原店
代々木上原駅から徒歩5分
今回のメイン食材は「岩牡蠣」!
夏の食材のイメージが強いですが、実は秋の始まり頃が一番美味しいそうです。
今回は日本海側有数の牡蠣の養殖地である能登中島の宮本水産から宮本里子さんに来ていただくことになっております。岩牡蠣を食べるとともに、冬から始まる真牡蠣シーズンを前に意気込みを語っていただきます。
また意外と知らない牡蠣の養殖現場のあんな話やこんな話も飛び出すかも!?
今回の会場であるFresh Seafood Bistro SARU(通称・海猿!)さんは普段から宮本さんの牡蠣やムール貝をを使ってお客様においしい料理を提供されていますが、宮本さんご本人がお客様と話をしながらの食談義という形でイベント開催するのは今回が初めてです!
しかも定員は13名のプレミアムチケットとなっております。常連さんも、これからSARUに行くという人も絶対おすすめの夜です!
会 費:おひとり様10,000円ジャスト(税込)
フリードリンク+宮本さんの岩牡蠣とムール貝を使った能登を感じるコース料理&デザートで…
内 容:お酒とコース料理を楽しんでいただきつつ、資料を使って能登のことや牡蠣の養殖のことなどについて宮本さんと食談議コーディネーターの森山からプレゼン!その後は皆さんと一緒に懇談しつつのパーティーです。飲んで!食べて!知って!大満足の夜をお届けします!
参加者:13名(満席になり次第締切)※本会はどなたでもご参加OKです!!
 
ご予約方法:開催場所であるFresh Seafood Bistro SARUにて直接お電話等で受け付けております。お名前・連絡先・参加人数等を案内に従ってお伝えください。⇒電話番号:03-6804-9825

能登の里山が育てる海のミルク「能登かき」ナイト フォトギャラリー 2015.10.06

08.能登の最高峰「宝達山」の恵み 【終了しました】

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日時:2015年10月24日(土)午後6時
会場:のとだらぼち
東京都中央区銀座8-4-27 プラーザ銀座ビルB1F TEL 03-5537-3078
会費:6,000円     参加人数:20名
食 材:完熟いちじく・宝達くず・ほうだつ山麓米・伝統野菜三階ネギ
・旬のビオレソリエス(黒いちじく)を心ゆくまで堪能していただく。
・語り部は毎日出荷作業に追われる無花果生産者を迎えての食談議
・こだわりの宝達くず、山麓米、三階ネギも含めて宝達山の恵みを堪能して頂く。
語り部:高崎 進(JAはくい無花果部会長)・柴田 捷(宝達志水町)
お品書き 其の壱 【無花果料理】生ハムチーズ巻き・白酢掛け・天ぷら・地魚マリネ・能登南瓜無花果煮・ゼリー寄せ・そのまんま無花果・飾り葉
其の弐 【お造り】能登地魚のなめろう・飾り無花果
其の参 【葛料理】能登野菜とベーコンのポトフ葛仕立て・ジャガイモ・人参・大根・ベーコンB・玉葱・パセリ
其の四 【焼物】能登豚ステーキ、葛まぶし無花果ソースで
其の五 【酒の肴】地魚の無花果香り干し
其の六 【宝達清水米】珠洲塩おむすび・能登おばあちゃんの梅干し・能登おばあちゃんの粕漬け
其の七 【汁物】岩海苔すり流し
其の八 【甘味】葛饅頭・季節のフルーツ
お飲み物/能登純米・竹葉上撰・宗玄 歩・瓶ビール・梅酒・柚子酒・和・ちょんがりぶし・烏龍ハイ・ハイボール・烏龍茶・オレンジジュース・グレープフルーツジュース

能登の最高峰「宝達山」の恵み フォトギャラリー 2015.10.24

09.東京で香箱ガニを楽しむ会 【終了しました】

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日時:2015年11月19日(木)午後6時30分
会場:鳥ふじ
参加者:15名
会 費:8,000円(地酒一杯付)
住所:東京都品川区中延5‐7‐10 2Fの奥
電話:050-5280-3944
語り部:中浦政克(輪島市)及び漁師(輪島市)予定

10.香箱ガニ・黄金ガニとすえひろ舞を楽しむ会 【終了しました】

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2015年11月28日(土)午後6時~
場所:のとだらぼち
東京都中央区銀座8-4-27 プラーザ銀座ビルB1F TEL 03-5537-3078
会 費:7,000円(飲み放題付き)
語り部:末政博司夫妻(珠洲市)、寺岡才冶(志賀町)
「末政博司が奥能登の農業とすえひろ舞の美味しさの秘密を語る」
参加者:25名
お品書き[前菜]能登の地物料理いろいろ[お造り]能登の地魚盛り
[焼物]能登豚の田舎味噌焼き[凌ぎ]すえひろ米で霜降り能登牛炙り寿司
[旬の味覚]まぼろしの黄金ガニ・日本海の赤い宝石香箱ガニ
[旬の鍋料理]能登の寒鰤と地魚のしゃぶしゃぶ鍋[食事]すえひろ米で珠洲塩おむすび季節の味噌で[甘味]マルガージェラートの天然塩アイス
【能登 地酒】初桜・竹葉能登純米・宗玄 歩【ビール】アサヒスーパードライ 中瓶【梅酒】 竹葉 能登梅酒【サワー他】レモンサワー・烏龍ハイ・ハイボール
【ソフトドリンク】烏龍茶・オレンジジュース

11.能登はやさしや土までも!能登野菜の底力を楽しむ  【終了しました】

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日 時:2016年1月21日(木)
会場:神楽坂「イタリアーノレストラン  スクニッツォ!」
http://www.e-scugnizzo.com/
会 費:7700円 (飲み放題食べ放題)   参加人数:30名
語り部:NOTO髙農園 髙 博子(七尾市)
食 材:能登島産赤土野菜
〒102-0071 東京都千代田区富士見2-3-1信幸ビルB1(飯田橋駅より徒歩3分)
ここ数年、東京のレストランで、能登の野菜を使っているお店が、どんどん増えているのをご存知ですか?能登と言えば、おいしいお魚のイメージがあるのは、もう当然のこと。だけど「能登はやさしや土までも」と言われるくらいだから、能登の土で育った野菜こそ、能登の底力が現れるのです。能登島の赤土で育つ、おいしい野菜をレストランに直接販売している「NOTO高農園」の高利光さんをゲストに迎えて、その魅力を伺います。NOTO高農園さんの特徴は、多品種生産!本当に野菜が大好きなご夫婦が作るからこそ東京の一流シェフたちの要望に応じることができます。どんな野菜が楽しめるかは当日のお楽しみ!
メニュー(予定)野菜の生育状況により変更有り)
・ココットで焼き上げた自家製中島菜味噌パン・北あかりフォカッチャ・源助大根フリット パルマ プロシュートのせ・能登島高さん従兄弟の漁師角屋さんからの〆鯖と生姜スピエディーノ・オレンジ白菜とカニホタテのインボルティーニ アーリオオーリオ・七面鳥と能登白葱コンソメ・黒キャベツを使ったトリュフの香り スペシャルロールキャベツ・フォワグラテリーヌとパープルスイートロードのシュークリーム・赤カブと能登島鰤の鰤鮨スクニッツォスタイル・白カブパンナコッタ イカとチアシード・ヤーコンと林檎くるみゴルゴンゾーラサラダ・蝦夷鹿燻製とサツマイモのクロスティーニ風・ほうれん草フリッタータ グアンチャーレのせ・人参とムール貝サラダ燻製オイル・高農園野菜おでん風・高さんがその場でグリル!・能登島角屋さんからの丸々一本のロースト 高さん野菜とハーブをのせて!・収穫スタイル!みんなでバーニャカウダ!・野菜ドルチェ2種/能登のお酒やイタリアワインも!

能登はやさしや土までも!能登野菜の底力を楽しむ フォトギャラリー 2016.01.21

12.「真冬が美味い!能登の魚を満喫する会」 【終了しました】

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日 時:2016年1月27日(水)午後7時より
会 場:花半 (東京都港区西新橋1丁目13番地5)
 
能登の海の幸は冬が最高と言っても過言ではありません。
しかし、冬は荒天が続き、出漁できる日も限られ、漁獲量も魚種も安定しません。そこで、今回の食材は、能登の海にお任せすることにさせていただきました。
能登半島の中程にある富来漁港で水揚げされたものの中からその日一番おすすめの食材を調達し、一番美味しい料理でお出しします。

蟹になるか、海老になるか、はたまた脂ののった鰤か、喉黒か。
どうぞお楽しみに!
参加費・6,000円(飲み放題)
参加者・30名
食 材・能登の海とお天気にお任せ
語り部・㈲鮮魚浜井 浜井庄一郎さん
定員になり締め切りました

 


13.能登の特大椎茸・能登てまりを楽しむ会 【終了しました】

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日時:2016年1月30日(土)18:00
会場:ビストロ津田釜
東京都港区麻布十番2-14-4 エタニティー麻布十番 B1F 03-6453-7353
語り部:椎茸栽培・田浦ご夫妻(輪島市町野町)
http://www.bistrokamatsuda.jp/
会 費:8000円  定 員:13名
椎茸の優良品種「のと115」その中でも最上位と認定された「のとてまり」
ド迫力の外観とその味わいを是非ご堪能下さい。
椎茸椎茸は日本の栽培きのこの代表です。その栽培は江戸初期、1600年代に九州または伊豆の天城山で始まったといわれています。いずれもクヌギの原木に鉈目(なため)を入れ、自然の胞子が付着するのを待つという原始的な方法でした。昭和の時代になり、椎茸菌を純粋培養した種駒(たねごま)を原木に植え込む方法が考案され、生産量は飛躍的に増大しました。現在では上記の原木栽培のほか、おがくずを使った菌床による生産が増え、むしろこちらのほうが主流になりつつあります。天然の椎茸はナラ類の老朽木や切り株などに生え、春と秋の2回旬があります。栽培ものでもこの時期のものはいっそう味が良いといえます。残念ながら天然ものの椎茸の入荷はほとんどありませんが、原木栽培の椎茸は味・香りとも天然ものに比べてもほとんど遜色がないといわれています。
のと115とのとてまり
のと115さて、『のと115』と『のとてまり』についてお話します。椎茸の品種も色々有りますが、奥能登産原木椎茸の『のと115』は優れた品種として近年注目を浴びています。115とは椎茸菌の品種の名前です。この椎茸は直径が10cm前後に成長し肉厚です。そのため水分が多くなりやすく栽培が難しいとされています。椎茸は水分が少ない方が美味しいとされているので、生産者の方々は一つ一つに袋がけをするなどの作業で水分調節をされています。
のとてまり
この『のと115』の中でも特に優れた特秀品が『のとてまり』です。のとてまりとして認定されるためには、1.かさの直径が8cm以上であること。2.かさの厚みは3cm以上であること。3.かさの巻き込みが1cm以上であること。
この3つをすべてクリアし、形が揃っていてほぼ球形であることと、割れなどが無いことも重要視されます。さらに平成26年より『プレミアム』という最上級の格付けが始まりました。
栽培期間はおおよそ12月~3月末とされています。栽培エリアは奥能登の珠洲市・輪島市・穴水町・能登町の2市2町です。奥能登の土壌は珪藻土(海洋プランクトンが化石になったもの)の埋蔵量が豊富で、椎茸の原木となるコナラなどの発育に適しています。地の利を生かし、能登椎茸ブランド化をあげて発足した『奥能登原木しいたけ活性化協議会』が力を注いで作り上げた原木しいたけの最高峰『のとてまり』を是非ご賞味下さい。
 

能登の特大椎茸・能登てまりを楽しむ会 フォトギャラリー 2016.01.30

14.寒ブリとゴイタの会  【終了しました】

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日 時:2016年2月6日(土)午後6時より
会 場:のとだらぼち
会 費:7,000円(飲み放題)
語り部:上野峰喜(能登町)・ごいたの会関係者
定 員:25名
能登町産の寒ブリを堪能していただきながら、
宇出津港発祥の伝統的なゲーム「ごいた」を楽しんで下さい。
 
【前菜】・鱈の湯引きと白子のポン酢
【お造り】・寒鰤のお造り 背と腹身の食べ比べ 一味おろしで
【揚げ物】・寒鰤の竜田揚げ マスタードソース
【焼き物】・寒鰤の照焼き ポテトサラダ添え
【煮物】・寒鰤とトマトの大根煮
【郷土鍋】・寒鰤と地魚のしゃぶしゃぶ 金沢ポン酢で
【食事】・お鍋の出汁で〆の雑炊 能登すえひろ米で
【甘味】ジェラート職人日本一を決める【マエストロコンテスト】2015優勝作品『マルガージェラート』
・能登塩ピスタチオとオレンジバニラのマスカルポーネ・ベリーソース
【お酒】・スーパードライ(瓶)、能登梅酒、ハイボール、サワー各種、カクテル各種、
日本酒(竹葉しぼりたて生原酒、竹葉奥能登、竹葉能登上撰(熱燗部門金賞酒)、ソフトドリンク
※開催日前、能登地方荒天の場合、食材が変更になる場合がありますので、ご了承下さい。

寒ブリとゴイタの会 フォトギャラリー 2016.02.06

真冬が美味い!能登の魚を満喫する会  フォトギャラリー 2016.01.27

15.「うれし!たのし!島流し!」能登島と都会の新しい関係ってどんなの?
【終了しました】

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日 時:2016年2月14日(日)午後6時30分より
会 場:イタリアンレストラン「スクニッツォ!」
http://www.e-scugnizzo.com/(JR/東京メトロ飯田橋駅より徒歩3分)
会 費:6,000円(食事、フリードリンク、ライブ費込み)
定 員:50名(先着順)
食 材:能登島 鰀目漁港の魚貝類
語り部:能登島観光協会青年部代表(七尾市)定置網漁師

「うれし!たのし!島流し!」  フォトギャラリー    20160214

【開催決定】開催が決定しましたが詳細は未定 ※【予定】開催未定  ※画像はイメージです